top of page

除霊 お祓いの名門 神護堂
あなたとご家族をお守りします
除霊 お祓い 事例
日頃の除霊とお祓いをご依頼された事例をご紹介いたします。霊障や心霊現象に悩まされている方はご参考にしてください。
神奈川県の除霊お祓い事例 その3
神奈川県藤沢市にお住まいの40代の女性Mさんが除霊の相談で来られたのはご家族と箱根にある心霊スポットとして有名な池に行ってから二週間程度経った頃でした。穏やかな口調でお話しされるMさんは、もともと霊の存在を信じるタイプではなく、目に見えないものよりも現実的な理由を探す性格だったそうです。そのため、ご自身が除霊を依頼する日が来るとは思ってもみなかったと話していました。休日でもそれほど観光客はいなかった。Mさんが池の景色を楽しんでいた時、ふと視線の先に、白っぽい服を着た小さな女の子が一人で静かに立っている姿が目に入ったそうです。迷子なのだろうかと思い見つめていると、その女の子はMさんをじっと見返してきました。その視線は幼い子どものものとは思えないほど冷たく、思わず背筋が震えたといいます。睨まれているような感覚があり、言葉では説明できない苦しさを感じました。驚いて目を離し、もう一度同じ場所を見ると、そこには誰も居ませんでした。周囲を見回しても、それらしい子どもやご家族は見当たらなかったそうです。一瞬心霊現象ではないかと恐怖も覚えたものの、疲れて見間違え
除霊・お祓い 神護堂
7月28日
山梨県にある有名リサイクルショップで買った人形の除霊お祓いを依頼されました
今回ご紹介する除霊をご依頼頂いたのは山梨県にお住まいの40代の女性Tさんでした。Tさんには小学生の娘さんがいます。数週間前に娘さんが某有名リサイクルショップのお店で一体のお人形を見つけ、どうしても家に連れて帰りたいと言ったそうです。その姿を見たTさんも、特に深く考えずに購入することにしたそうです。ところが、人形を家に迎えてから、心霊現象が起こるようになりました。夜になると、人形の向きが変わっていたり、置いたはずの場所から少しだけ移動していたりすることが続きます。誰かが動かしたのではないかとも思っていたものの、家族全員に心当たりはありませんでした。数日後、家族で外出した日に、自宅に置いてきたはずの人形が娘さんのリュックの中から見つかりました。娘さん自身も入れた記憶はなく、Tさんも確かに部屋へ置いてきたことを覚えていたそうです。一度だけなら勘違いで済ませられたかもしれません。しかし、心霊現象が何度も続いたことで、Tさんは次第に不安を募らせ、当方へ除霊のご相談をしました。日時を決めてご自宅へ伺うと、意外とご家族の雰囲気はとても穏やかで、家の中も明るく落
除霊・お祓い 神護堂
7月27日
神奈川県の除霊お祓い事例 その2
神奈川県の方から動物霊に憑依された小学生の除霊 お祓いを依頼された事例をご紹介いたします。神奈川県相模原市に住む小学一年生のA君は、夏休みの初め、家族三人で神奈川県境に近いあるキャンプ場を訪れた。天候は快晴で、昼間は川遊びや昆虫採集を楽しみ、夕方には家族で食事を済ませた。午後七時を過ぎる頃には周囲は薄暗くなり、山林には昼間とは異なる静けさが広がっていた。食後、両親が片付けをしているわずか数分ほどの間に、A君は一人で林道へ入ってしまった。慌てて探し始めた家族は、およそ十五分後、キャンプ場から百メートルほど離れた場所でA君を発見した。A君は一本の大きな杉の前にしゃがみ込み、地面を見つめたまま動かなかった。呼び掛けても返事はなく、肩に触れるとゆっくり立ち上がり、無表情のまま家族の後を歩いて戻った。その夜は特に異常は見られず、そのまま就寝した。帰宅した翌日から様子が変わり始めた。最初に家族が違和感を覚えたのは歩き方だった。それまで普通に歩いていたA君が、つま先へ重心を置き、音を立てないように静かに移動するようになった。部屋へ入る時も足音を消し、家具の陰か
除霊・お祓い 神護堂
7月15日
長野県の除霊お祓い事例その3
今回は、長野県塩尻市に住む60代女性Uさんからご依頼いただいた除霊の事例をご紹介します。ご相談のきっかけとなったのは、3歳のお孫さんに見られた霊障ではないかと思うような様子でした。Uさんは、長野県在住の60代の主婦の方で、普段は穏やかな生活を送られていましたが、ある時期を境に、ご自宅で気になる事が徐々に増えていったといいます。なかでも最も気掛かりだったのは、3歳のお孫さまのご様子でした。詳しくお話を伺ったところ、「誰もいない場所を見つめて突然泣き出すことが度々ある」とのことでした。多くの幼いお子さまは霊感が強いため、大人には見えない霊的な存在も見えてしまうことがあります。Uさん家族も大変心配されていました。さらに、深夜になると寝室付近から断続的にラップ音が聞こえるようになり、その音によってご家族全員が落ち着いて眠れない日々が続いていました。原因の分からないことが重なるにつれ、不安は日を追うごとに大きくなっていったそうです。日時を決めてご自宅へ伺い、ご家庭で起きている心霊現象や除霊をご希望された経緯、ご自宅の状況などを確認いたしました。その際、ご依
除霊・お祓い 神護堂
7月15日
岐阜県の除霊お祓い事例その3
岐阜県在住40代女性から除霊の依頼を受けました。岐阜県にお住まいの40代女性から、息子さんに続けて起こる霊的な出来事についてご相談をいただきました。最初は偶然の不運だと思っていたものの、あまりにも立て続けに災難が重なったことから、「何か目に見えない影響があるのではないか」と不安を感じ、除霊のご依頼に至った事例です。霊障の始まりは、息子さんが友人たちと週末にバーベキューへ出かけた日のことでした。楽しい時間を過ごした後、一行は近くを流れる川で水遊びをすることになりました。穏やかに見えていた川でしたが、遊んでいる最中、息子さんは突然、足を何かに掴まれたような感覚に襲われます。同時に川の流れが急に強くなり、まるで見えない力に引き込まれるような感覚を覚えたそうです。必死に踏ん張ったことで大事には至りませんでしたが、この出来事は本人の記憶に強く残る体験となりました。その場では無事に帰宅したものの、それ以降、息子さんの身には次々と不運な事が起こり始めます。まず、左足を捻挫してしまい、家族はたまたま転んだだけだろうと考えていました。しかし、回復したと思った矢先に
除霊・お祓い 神護堂
7月13日
愛知県の除霊お祓い事例 その2
愛知県清須市に住む20代の女性からの除霊のご依頼を紹介します。彼女は、一か月ほど前から毎晩のように金縛りに襲われるようになったという。これまでも人生の中で何度か経験したことはあったが、いずれも一過性のもので、数日も経てば自然と収まる程度だった。しかし今回は様子が明らかに違っていた。現象は日を追うごとに頻度を増し、その内容も単なる金縛りでは片づけられないほど変化していったのである。最初に異変を感じたのは、眠りに落ちかけた瞬間だった。誰もいるはずのない部屋で、不意に背中を「トン」と軽く叩かれる感覚があったといいます。振り返ろうにも身体はまったく動かず、意識だけがはっきりと覚醒している。その直後には左胸から肩にかけて、目には見えない何かに強く押さえつけられるような圧迫感に襲われ、呼吸さえ浅くなる。時間にすれば数十秒から数分程度だったのかもしれない。しかし、その間に本人が感じる恐怖は時計では測れないほど長く、終わった後もしばらく鼓動の速さが収まることはなかったといいます。こうした体験は一晩だけでは終わらなかった。眠れば必ず同じような現象が起こるという恐怖
除霊・お祓い 神護堂
7月13日
長野県の除霊お祓い事例その2
今日は長野県の30代男性Sさんが引っ越したアパートでの除霊事例をご紹介します。このアパート、実は過去に殺人事件があったといういわゆる事故物件であり、そこで起きた霊障が彼の日常に影響を与えたのです。引っ越してから数か月、彼はある夜、奇妙な音に悩まされることになりました。火花が散るようなラップ音が夜中に頻発し、まるでSさんが安らかに眠れないことを楽しんでいるかのようです。そして、そんな音だけでなく、部屋の電気は勝手に点いては消え、Sさんの背後には薄らとした視線を感じることが多くなりました。初めのうちは疲れがたまっているのではないかと軽く考えていたSさんですが、寝ている最中に顔に触れられる感覚が続くようになると、さすがに本気で不安を感じ始めました。さらに、耳元で誰かに話しかけられることもあったという。最初の一ヶ月で、体重は驚くことに5kgも落ちてしまったそうです。ひどい食欲不振だったわけでもないのに、なんでこんなに痩せたのかと彼は首をかしげるばかり。それに加えて、目の下にはクマができており、明らかに彼の心身はストレスにさらされていました。こうした状況が
除霊・お祓い 神護堂
7月9日
三重県の除霊お祓い事例その1
三重県津市に住む30代男性Kさんの除霊の事例をご紹介いたします。山奥での仕事をきっかけに異変が始まった。Kさんは土木作業員として働いており、山奥の造成工事や林道整備など、人里から離れた現場へ行くことが多いとのことでした。異変が始まったのは、三重県山間部の現場で仕事を終えた頃からだったそうです。最初は体調不良程度に考えていたものの、日が経つにつれて普通では考えられない変化が現れ始めました。最初の異変は食欲でした。それまで普通の食生活を送っていた男性が、急に生肉を見ただけで強い食欲を感じるようになったといいます。「焼いた肉では満足できず、生の状態に近いものを口にしたくなる。」そんな衝動に自分でも戸惑っていたそうです。続いて家族が気付いたのは体臭の変化でした。毎日入浴しているにもかかわらず、体から獣のような独特のにおいがするようになったといいます。さらに口臭も急激に強くなり、歯科を受診しても明確な原因は見つかりませんでした。そして最も深刻だったのは性格の変化です。穏やかな性格だったKさんが、些細なことで怒りを爆発させるようになり、職場でも同僚と言い争い
除霊・お祓い 神護堂
7月9日
長野県松本市の除霊お祓い事例その1
長野県松本市に住む30代の看護師から除霊を依頼された事例をご紹介いたします。その女性看護師(Mさん)は松本市内の病院にお勤めで、職場の同僚から心霊現象や霊障のことをよく聞いていたのですが、本人は今までの人生で子供の時に一度だけ金縛りに遭ったぐらいでそれ以外で霊障に遭ったこともなく、病院内の心霊体験をあまり気に留めてなかったです。三週間前の夜勤シフト中、ナースコールが鳴りだして、確認すると前日空室になった病室からのものでした。一瞬先輩からよく聞かされていた心霊体験が頭によぎるもとりあえず確認しに行きましたが、案の定無人の部屋でした。何らかの接触不良だと自分に言い聞かせましたが、夜勤明けから急に体調が悪くなり始めました。最初はあまり霊的なことに結びつけたくなかったので、単なる疲れだと思うようにしていたのですが、頭痛がひどくなり、肩はこりこり、体全体がだるく感じるようになり、それでも風邪でも引いたのかとと思いつつ、職場の雰囲気もどこか重たく感じました。数日たっても体調が改善されることなく、段々不安が高まってきて、先輩も夜勤中に霊の気配を感じ、体調を崩し
除霊・お祓い 神護堂
7月8日
岐阜県各務原市の除霊お祓い事例
今回ご紹介する除霊のケースは岐阜県各務原市に住む40代女性からのご依頼でした。
電話の声は落ち着いていましたが、その奥には長年抱え続けた疲れと不安が感じられました。
息子さんは中学生になってから学校へ行けなくなり、不登校が続いているとのことでした。
最初は学校での人間関係や思春期による精神的な問題だと思い、カウンセリングや病院にも通われたそうです。しかし、どれだけ環境を整えても改善の兆しは見えませんでした。
さらに、お母様が気になっていたのは別のことでした。
本人いわく、息子さんは普段は本当に優しくて大人しい子ですが、突然人が変わったみたいに暴れ出したり、壁を殴り、家具を倒し、大声で怒鳴ったりします。
その最中は目つきまで変わり、普段の息子さんとはまるで別人のようになるそうです。
暴れ終わると本人は疲れ切った様子になり、何をしたのかよくわからないと話すこともあるとのことでした。
病院では精神的ストレスによるものではないかと言われたそうですが、お母様にはどうしても腑に落ちない部分が残っていました。
そんなある日、霊感があるという知人が自宅を訪れまし
除霊・お祓い 神護堂
6月30日
- 電話番号 : 090-6099-4997
- お急ぎの場合はお電話ください
bottom of page